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発行

  • 2023/02/22発行

    『研究論集』全16集 全ページ掲載

    全ページ掲載のお知らせ 河合文化教育研究所は1984年に設立されてから国際シンポジウム、文化講演会、研究会活動などを営んできました。その研究成果はシンポジウムやブックレットはじめ、さまざまな出版物を通じて世に問うてきましたが、優れた研究成果でありながら発表の場を、あるいは記録の媒体を持たなかった研究会も少なからずあり

  • 2022/12/21発行

    『わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載 (2021~2022)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  このたびは2021年度、2022年度の全ページを掲載することにしました。 本冊子『わたしが選んだこの一冊』は、世の中のデジタル化が急激に進む中、多くの若い人々にもう一度読書の意味と楽しさを知ってもらおうという

  • 2022/12/16発行

    『わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載 (2018~2020)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、2010年より毎年発刊し、その累計は2022年度には80万部を超えることにな

  • 2022/12/16発行

    『読書の薦め わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載(2016~2017)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、 2010年より毎年発刊し、その累計は2022年度には80万部を超えることに

  • 2022/12/05発行

    『わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載 (2013~2015)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、 2010年より毎年発刊し、その累計は2022年度には80万部を超えることに

  • 2022/12/05発行

    新刊のご案内 予備校空間のドストエフスキイ

         <新刊>   予備校空間のドストエフスキイ―学びと創造の場、その伝達のドラマ―   芦川進一 著発行 河合文化教育研究所発売 (株)河合出版2022年 刊行本体価格 2400円+税  著者の芦川進一講師は、河合塾の首都圏で英語科の授業を担当し、198

  • 2022/11/21発行

    『わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載 (2010~2012)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、 2010年より毎年発刊し、その累計は2022年度には80万部を超えることに

  • 2022/10/12発行

    2022『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書

    新刊のご紹介  2022『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書   『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、2010年より毎年発刊し、その累計は80万部を超えることになりました。 &n

  • 2021/07/26発行

    2021『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書

    新刊のご紹介  2021『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書 『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、2010年より毎年発刊し、その累計は73万部を超えることになりました。  202

  • 2021/02/24発行

    研究論集 第15集 発行

    研究論集 第15集 最新刊 『研究論集』は河合文化教育研究所の各研究会の研究成果を収録しています。 研究論集 第15集 ■目次■・〔論考〕内藤湖南『燕山楚水』を巡る問題状況についての解題と解説山田伸吾              〔研究ノート〕阿片戦争と魏源・包世臣に関する研究再考大谷敏夫〔特別寄稿〕村上春樹『東京奇謂