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新着情報一覧

  • 2017/05/26エンリッチ講座

    <6/12 池袋校> アートによる地域の創生

    河合塾エンリッチ講座2017アートによる地域の創生講 演 : 北川 フラム(アートディレクター)日 時 : 6月12日 17:30~19:00場 所 : 池袋校 西校舎 5B教室「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」を世界最大級の屋外型国際芸術祭に育て上げ、さらに瀬戸内芸術祭を成功させ、今年は北アルプス、奥能登

  • 2017/05/19案内板

    私の受験時代

    河合文化教育研究所には5名の主任研究員の先生方がいらっしゃいます。その先生方にも受験時代がありました。その思い出を3名の先生方に語っていただきました。 私の受験時代      河合文化教育研究所主任研究員  木村  敏わたしは幼年時代を、医者だった父の任地であ

  • 2017/05/18グレートジャーニー

    関野吉晴『グレートジャーニー ユーラシア大陸は平らだった- ベーリング海峡から人類発祥の地のアフリカまで』

    ◎グレートジャーニー 4.5.を掲載しました。 4.「足を知る」アファール人あの同時多発テロが行われた9月11日はエチオピアの元旦でした。西暦だけが世界の暦ではなく、国によっていろいろあるわけですね。 5.人間は進化はしていても進歩はしていないそれともうひとつは、キリスト教徒でもエチオピアの人ですね。エチオピアに入って

  • 2017/05/18研究会議

    2017年度 第26回 主任研究員会議

    2017年4月18日(水) 第26回文教研主任研究員会議が京都ガーデンパレスで開催されました。 <スケジュール>2017年4月18日(水)13時半より18時まで*文教研の昨年の活動報告と今年度の予定*主任研究員の先生方の発表-昨年度の研究とこれからの予定について木村敏先生(検査入院のため欠席・代読)中川久定先生(体調不

  • 2017/05/18案内板

    大学入試に対してどのように向き合えばよいのか

     河合塾で新しくスタートするみなさんへ大学入試の準備期間としてのこの1年、どのような気持ちで過ごしていけばよいか、丹羽健夫主任研究員が書いたものからお届けします。◇大学入試に対してどのように向き合えばよいのか。         &

  • 2017/04/27研究室から

    研究室から

    廣松渉研究室から   研究室から 廣松渉氏は1994年4月河合文化教育研究所の主任研究員に就任しましたが、その直後逝去されました。文教研では氏をお迎えするために用意していた「廣松渉研究室」をそのまま保存し、研究室の一角には、『廣松渉著作集』をはじめとする著作やその著作集制作の作業資料などが保管されています。今

  • 2017/04/26ブックレット紹介

    河合ブックレットのご紹介

      河合塾では塾生を対象に、毎年全国各地区で多くの講演会を実施していますが、その講演会を「河合ブックレット」で活字にしています。その中から今回、河合ブックレット13『ミミズと河童のよみがえり-柳川堀割から水を考える』を取り上げました。これは1987年6月に河合塾福岡校で行われた講演を活字化したものです。講演者

  • 2017/04/26発行

    研究論集 第13集 発行

    研究論集 第13集 最新刊 『研究論集』は河合文化教育研究所の各研究会の研究成果を収録しています。 研究論集 第13集国際学術討論会近代化と地方史  河合文化教育研究所・北京大学歴史学系  滇西科技師範学院第12回日中共同学術討論会(2016年8月)

  • 2017/04/12グレートジャーニー

    関野吉晴『グレートジャーニー ユーラシア大陸は平らだった- ベーリング海峡から人類発祥の地のアフリカまで』

    グレートジャーニー人類400万年の旅 THE GREAT JOURNEY関野吉晴 『グレートジャーニー ユーラシア大陸は平らだった   - ベーリング海峡から人類発祥の地のアフリカまで』  3 「 イスラムの人たちの優しさ」を掲載しました。イスラムの人のものの見方は、人に対する見方がすごく優しい、そもそも人は弱いんだと

  • 2017/03/29ドストエフスキイ研究会

    ドストエフスキイ研究会便り(5)

      ◎ドストエフスキイ研究会便り(5)を掲載します。今回の「研究会便り (5)」では『カラマーゾフの兄弟』の次兄イワンを取り上げ、この青年が辿る「肯定(プロ)と否定(コントラ)」、闇と光のドラマを俯瞰してみたい 詳しくはこちらをご覧ください。研究会→ドストエフスキイ研究会