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新着情報一覧

  • 2023/01/25案内板

    Topics 『日本学者研究中国史論著選譯』および『戦後日本の中国史論争』

        【お知らせ】『日本学者研究中国史論著選譯』(中華書局)『戦後日本の中国史論争』(河合文化教育研究所)について 1993年、北京大学・河合文化教育研究所・中華書局で準備されてきた『日本学者研究中国史論著選訳』全10巻が中国・中華書局より刊行されました。この出版事業は、わが国近代の中国史研究が開始されて以

  • 2022/12/28案内板

    【訃報】河合文化教育研究所 主任研究員 渡辺京二先生

        【訃報】河合文化教育研究所 主任研究員 渡辺京二先生 渡辺京二先生ご逝去のおしらせ  2022年12月25日、河合文化教育研究所・主任研究員の渡辺京二氏先生が逝去されました。享年92歳でした。ここに謹しんでご報告させていただきます。 河合文化教育研究所では、河合ブックレットシリーズの最後の1

  • 2022/12/21発行

    『わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載 (2021~2022)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  このたびは2021年度、2022年度の全ページを掲載することにしました。 本冊子『わたしが選んだこの一冊』は、世の中のデジタル化が急激に進む中、多くの若い人々にもう一度読書の意味と楽しさを知ってもらおうという

  • 2022/12/16発行

    『わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載 (2018~2020)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、2010年より毎年発刊し、その累計は2022年度には80万部を超えることにな

  • 2022/12/16発行

    『読書の薦め わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載(2016~2017)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、 2010年より毎年発刊し、その累計は2022年度には80万部を超えることに

  • 2022/12/05発行

    『わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載 (2013~2015)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、 2010年より毎年発刊し、その累計は2022年度には80万部を超えることに

  • 2022/12/05発行

    新刊のご案内 予備校空間のドストエフスキイ

       <新刊>   予備校空間のドストエフスキイ―学びと創造の場、その伝達のドラマ―   芦川進一 著発行 河合文化教育研究所発売 (株)河合出版2022年 刊行本体価格 2400円+税  著者の芦川進一講師は、河合塾の首都圏で英語科の授業を担当し、1980年代後半から

  • 2022/11/21発行

    『わたしが選んだこの一冊』全ページ掲載 (2010~2012)

    全ページ掲載のお知らせ  『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書  『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、 2010年より毎年発刊し、その累計は2022年度には80万部を超えることに

  • 2022/10/12発行

    2022『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書

    新刊のご紹介  2022『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書   『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、2010年より毎年発刊し、その累計は80万部を超えることになりました。 &n

  • 2022/04/15ドストエフスキイ研究会

    ドストエフスキイ研究会便り(26)

       今回の「研究会便り (26)」の内容は以下の通りです。   《講演・研究発表の原稿化》 ★「ドストエフスキイ研究会便り」では第15回目から、かつての講演や発表を原稿化し,掲載しています。 ★「『カラマーゾフの兄弟』の「光」について」と題した本論は、この作品の光源を旧約・新約聖書の世界