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新着情報一覧

  • 2020/10/20ドストエフスキイ研究会

    ドストエフスキイ研究会便り(17)

      今回の「研究会便り (17)」の内容は以下の通りです。          《講演・研究発表の原稿化》 ★「ドストエフスキイ研究会便り」では前々回の第15回目から、かつての講演や発表を原稿化し掲載していますが、今回と次は 2014年7月、東京大学宗教学科の大

  • 2020/08/24ドストエフスキイ研究会

    ドストエフスキイ研究会便り(16)

      今回の「研究会便り (16)」の内容は以下の通りです。         《講演・研究発表の原稿化》 ★これから「ドストエフスキイ研究会便り」に今までの講演・研究発表を原稿化して掲載し、完了後は一つのサイトに独立させる予定です。 第二回目は「カラマーゾフの兄弟、そして

  • 2020/07/21ドストエフスキイ研究会

    ドストエフスキイ研究会便り(15)

      今回の「研究会便り (15)」の内容は以下の通りです。         《講演・研究発表の原稿化》 ★これから「ドストエフスキイ研究会便り」に今までの講演・研究発表を原稿化して掲載し、完了後は一つのサイトに独立させる予定です。 第一回目は「ドストエフスキイと福沢諭吉

  • 2020/06/26発行

    2020『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書

    新刊のご紹介  2020『わたしが選んだこの一冊』 河合文化教育研究所からの推薦図書『わたしが選んだこの一冊』は河合文化教育研究所の主任研究員や河合塾の講師がこれまで自分の人生で大きな影響を受けた特別な本を選び出し、2010年より毎年発刊し、その累計は65万部を超えることになりました。  2020

  • 2020/06/23ドストエフスキイ研究会

    ドストエフスキイ研究会便り(14)

      今回の「研究会便り (14)」の内容は以下の通りです。   私は「ドストエフスキイ研究会便り」に於いて、通常は「論考」の形で自分の仕事の報告をしてきました。今日はコロナ禍について、これは実に厄介で困難な問題ですが、出来るだけ普段皆さんに語り掛けるような調子で文章を記したいと思います。 心を揺り動

  • 2020/01/22グレートジャーニー

    関野吉晴『グレートジャーニー ユーラシア大陸は平らだった- ベーリング海峡から人類発祥の地のアフリカまで』

      グレートジャーニーとは 人類が400万年前にアフリカに生まれて、シベリア、アラスカを通り、南米パタゴニアに至った旅路を、イギリス生まれの考古学者ブライアン・M・フェイガンが「グレート・ジャーニー」と名付けた。 関野吉晴さんはその「グレートジャーニー」を逆にたどる旅をしました。1993年12月5日、南米最南

  • 2019/12/10案内板

    中村哲さんの死を悼んで

        中村哲さんの死を悼んで 2019年12月4日に、アフガニスタンのジャララバードで医師の中村哲さんが不慮の死を遂げられました。ここに謹んで哀悼の意を捧げたいと思います。 福岡高校、九州大学医学部出身の中村哲さんは、河合塾、特に河合塾福岡校の講師陣との長年にわたる深い絆があり、その関係でこの30年間で何度

  • 2019/11/27ドストエフスキイ研究会

    ドストエフスキイ研究会 「予備校graffiti(グラフィーティ)ー私が出会った青春ー(六)」 

       ◎ドストエフスキイ研究会のページに ◆予備校graffiti (グラフィーティ)   ― 私が出会った青春 ― (六)     を加えました。  「ドストエフスキイ研究会便り」は、13回で、取り敢えず 『カラマーゾフの兄弟』を中心とした考察の掲載が終わりました。

  • 2019/10/30更新のお知らせ

    更新のお知らせ (木村敏、渡辺京二、野家啓一主任研究員の著作からの出題)

    ◎ 「著作からの出題」を更新しました ◎ 主任研究員の著作から、毎年大学の入試問題が出題されています。2019年度も、木村敏主任研究員と渡辺京二主任研究員、そして 新たに主任研究員となった野家啓一主任研究員の著作からも多く出題されました。その一覧を表にしてあります。  ご覧ください。 2012年には大学入試セ

  • 2019/10/23ドストエフスキイ研究会

    ドストエフスキイ研究会 「予備校graffiti(グラフィーティ)ー私が出会った青春ー(五)」 

       ◎ドストエフスキイ研究会のページに ◆予備校graffiti(グラフィーティ)   ― 私が出会った青春 ― (五)     を加えました。  「ドストエフスキイ研究会便り」は、13回で、取り敢えず 『カラマーゾフの兄弟』を中心とした考察の掲載が終わりました。 続